

LEADER 735TR Complete Bike "50s Venis Beach"
¥220,000スピード、操作性、タフネス、デザイン。725TRよりも太くて軽く、721TRよりも美しい仕上げ。 735TRにはストリートライドで求められるすべてが備わっている。 まさに世界中ライダーに愛されるストリートピストのアイコン。設立25周年を記念した限定カラー。
スピード、操作性、タフネス、デザイン。725TRよりも太くて軽く、721TRよりも美しい仕上げ。 735TRにはストリートライドで求められるすべてが備わっている。 まさに世界中ライダーに愛されるストリートピストのアイコン。設立25周年を記念した限定カラー。
REVIEW
ユーザー&スタッフの声
スタッフレビュー
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マスターピース
Junki
入社祝いで社長からフレームをもらったのが735との出会いです。それまではケイリン系のフレームを何本か乗り継いでいたので、僕にとって初めてのアルミフレームでした。当時のジオメトリーはトップチューブが長くて日本人にとっては乗りやすいフレームではなかったけど、乗った感じはシンプルにめちゃくちゃ速いなって驚きました。
もう十数年前の話だけど、今もなお作り続けられていること自体がマスターピースの証明になってるのかなと。
僕が乗ってたものよりも今のモデルの方が確実に進化してるし、乗りやすくもなってます。
でもパワフルでちょっとクセのある乗り心地は変わってない。グググっと3段階くらい加速してアドレナリン出る感じのフレームです。
もちろんハンドルはDEDA PISTAで!ステムに指かけて握りたい! -
僕が一目惚れした車体
GORI
僕がピストバイクに乗り始めるきっかけを作ってくれたのがLEADER 735TRです!
高校時代に地元の群馬県から、原宿に服を買いに来た時、たまたま通ったBROTURES原宿で、735TRを見かけた事から僕のピストバイク人生は始まりました。笑
エアロ形状の太く無骨で、男らしさ溢れるダウンチューブに目が留まりその日から、
実際に手に入れるまでの間、ずっと欲しかった憧れのフレームです!
僕自身ピストバイクを始めた理由は、735TRのカッコ良いフレームに跨りたいという気持ち、ただそれだけでした。
当時からお洒落をするのが好きで、せっかく自転車に乗るならカッコイイ自転車に乗りたい、そんな気持ちで乗り始めたので、皆さんにも是非お洒落を楽しむ感覚で、本格的なスペックで仕上げられた735TRでピストバイクデビューをオススメします! -
ファッションとしてのピストバイク
出会いは10年前、デザイン事務所に勤めていたとき。通勤を自転車に変えようと思って雑誌見ていたら735が掲載されてて、それ見て「やべぇ」と思った。
特に極太のダウンチューブに魅了されて。ピストバイクを全く知らず、「固定ギアなんですよ」と説明されるもよくわからんが、かっこいいからこれで良いですと即決。
人と被るのが嫌いだったし、ファッション性の高さも相まって、速攻で前後エアロホイールにブルホーンハンドルでバチバチに組んで通勤の快適さも追求しながら見た目をこだわることにも大いに楽しんだ。最近ではこいつで原宿から富士山までキャンプライドしたり、CMWCのデリバリーレースやsfiDAREのクリットレースでも大いに活躍してくれた。
長距離やレースにおいては、735より最適なフレームはあるけれども、自分のスタイルは崩したくないし、何より気持ちが上がらない自転車に乗ってもしようがない。だからこれからも735に乗り続けるんだろうな。
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